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今年、2024年は改めて防災について考える年に。


1月17日ですね。


能登半島大震災の被災状況が次々と明らかになってきましたが、当初の予想を大きく上回る大災害であり、厳しい冬の中で避難生活を続けておられる大勢の人を思うと胸が痛みます。


私も阪神淡路大震災を直接経験した内の一人ではありますが、やはり時間とともに警戒感は薄れてきています。


というか、頭では判ってるものの、どうしても意識が薄れてしまう感じです。


他に台風や突風でも被災してるのですが、数年もするとどうしても緩んでしまうのです。


なので、大きな災害がある度に、あるいは追悼行事がある度に気を引き締めるべきだと思ってます。


南海トラフ大地震は、必ず来る大地震なのですが、その規模を考えると実際問題としてあまり出来ることが無かったりします。


家を建て替えたり、安全だと思われる地域に引っ越ししたりというのは、普通の一般庶民には無理な話だと思うんですよね。


そうは言っても、備えるべきは備えるべきだとも思いますので、しっかりと見直しておこうと思います。





過去では阪神淡路大震災、直近では、2018年9月の台風21号によって被災しましたが、防災備蓄については、2009年の新型インフルエンザA(H1N1)、2020年の新型コロナパンデミック、という巨大災害においても、様々な検討を繰り返し、準備や知識を更新してきました。


そんな中、2018年9月の台風21号による被災と世界を襲った新型コロナ・パンデミックで、劇的に考え方が変わったことがあります。



・水と食料の備蓄は3日分程度にする。


・サバイバルグッズ的な物はあまり必要ない。
(趣味として、あるいはお守りとしてなら良いですけどね。。)



理由は単純で、3日分以上の物資が必要なほどの被害を受けた場合、備蓄物資どころかそもそも家が居住不可だったり、インフラの復旧が見通せないほど地域が壊滅的な打撃を受けてますので、避難所に避難する必要があり、半壊や全壊した自宅に備蓄してても殆ど使えない、という事を思い知ったからです。


逆に言うと、そこまでの被災で無い場合は、3日もあればほとんどの物資の入手は可能です。


尚、これは都会の狭小住宅に住んでる事が大前提ですので、誰にでも共通する話では全くありませんのでご注意下さいませ、



一方で、以前よりも重要視してる備蓄もあります。


・トイレットペーパーや常備薬


・車の燃料
備蓄ではなく、満タンにしておくという意味


・ブルーシート(優先順位はかなり低いですが一回買っておけば忘れてしまえる。)


これらは被災状況が軽微な時ほど重要になります。自宅が継続居住可能で避難所に避難しなくて良い時に必要になる物資です。


以前にも書いてますが、これらの物資は一時的に入手困難になることがあります。


しかもこれは、自然発生的に起こる現象です。このメカニズムは以前も書いてるので割愛しますが、要するに自然発生するのです。


よく転売業者による買い占めが原因だとメディア等でよく取り上げられますが、仮にそうであっても、家に在庫がないと即座に困る物資なのです。


くどい様ですが、これらの物資が入手困難になると即座に困るので、原因がなんであろうが日頃から充分な量を確保しておくことが非常に重要です。


手元に充分な在庫があれば、流通在庫が一時的に無くなってしまっても慌てなくて済みます。


転売業者に責任を求めて腹を立てても無い物は無い、という事態には変わり有りませんが、各家庭で必要分を常に持っていれば、逆に転売業者が買い占めたり、不当な価格で売りさばく様な事もなくなる訳です。


車の燃料やブルーシートも同じで、今すぐ欲しい時に入手困難になる物資ですので、それを念頭にどう対応するか?を事前に決めておくことが重要です。


尚、ブルーシートは、持ってても自力では使えないケースが殆どですが、運良く職人さんなどの経験者がいてくれれば、とても助かる物資です。経験上、職人さんがいてもブルーシートそのものが入手出来ずに家が水浸しになるケースを見てきました。また、自宅が無事でも近隣で困ってる人がいれば役に立ちます。



そして最後は、、、


・現金


これはもう考えるまでもなく、100%必ず必要なので、一定額の現金は必ず即座に持ち出せる様に準備しておくと良いかと思いますが、これも同じで、家屋が倒壊する様な大きな災害の場合、基本的には何も持ち出せませんし、そうでない場合は落ち着いて持ち出せますので、準備だけしておけば良いと思います。





[ 2024年1月時点のまとめ ]



先にも書いてますが、どういう災害に見舞われ得るか?被害を受けた場合、どういう状況が想定できるか?その際に、持ち出せる物、持ち出せない物、を各々の住環境や周辺地域の状況まで含めて、改めてよく確認し見直してみることが重要ですね。


そして何より大切なのが、不可能な事に挑戦しないこと、です。


1カ月以上分の水や食料は、普通の家庭では備蓄不可能ですし、ローリングストックにしても管理が大変で、定期的に美味しくもない物を食べたり飲んだりしなくてはいけません。


ただし、出来れば一度くらいは、1~2年くらい掛けてやってみることはお勧めします。我が家では実施済みですw


備蓄量が多ければ、それだけ多く消費しなくてはならないのです。結局は廃棄になるのは仕方無いのですが、廃棄してしまうと心理的に次回以降の準備を躊躇しがちになります。


経験上、これらの事がかなり心理的に負担となって、最終的には持続出来なくなってきますし、一度そうなると、他の対策なんかもどうでも良く感じられる錯覚に陥ったりします。


どうせ頑張っても無駄だとか、そこまで神経質に考えてたら生活出来ないよ、ということで、認知バイアスに支配されてしまい、何の準備も出来なくなったりします。


大きなお屋敷に住んでたり、経済的に余裕があれば何をどう備蓄しても問題無いのでしょうけどももねw


日本の都会の平均的な住居だと大量備蓄はかなり難しいですし、そもそもそれらの物資が必要になるという状況は、その家屋あるいは地域一帯が壊滅的被害を受けてると考えるべきで、逆に被災後も居住可能だった場合は、周辺地域についてもそこまで被害が深刻ではない事を意味しますので、そんな沢山の備蓄物資に頼らずとも、少し移動すればお店で購入出来る可能性が極めて高いという事です。


それぞれご自宅の環境によって考え方や対策は違ってくるかと思いますが、2024年の開始がこういう事になってますので、防災備蓄品や防災準備を見直してみる機会にされではいかがでしょうか。
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tag : 1.17防災備蓄

劇的な始まり 2024年元旦

新年あけましておめでとうございます と、いう出だしで書くのが憚られる2024年元旦となりました。


久しぶりに家族一同が実家に集まってたのですが、大阪であってもかなり揺れましたね。



我が家も御多分に漏れず、コロナ禍中だったここ数年はハイリスク者を抱えてる為、一斉に集まることが出来なかった訳ですが、数年ぶりに一族が皆顔を揃えてワイワイとお正月を楽しんでたのでした。


丁度、私は近所のコンビニでの買い物を頼まれての帰り道でしたが、突然の激しい眩暈を感じて、思わずそのばにへたり込みそうになったのでした。


ですが、途中で「・・・いや、眩暈じゃないわ、コレ。」と異変に気付きました。


周辺にいた見ず知らずの通行人同士で、まず「地震ですねか??」と確認し合い、その場で互いに周囲を確認。


良く見ると電柱も電線も揺れてるし、周囲の家々から人々が出てきて声を掛け合いながら状況確認したりしてますので、これは大きな地震だと理解しました。


すぐ近くにいた、犬の散歩中のお爺さんが、この揺れ方からすると遠くの方で大地震があったんじゃないか?と、鋭い指摘をしてましたね。


やがて揺れが収まってから、慌てて実家に戻り、能登半島での震度7という大地震が発生した事を知りました。


大阪ですので、被害が出る様な事はありませんでしたが、それでもかなり動揺はしました。


阪神淡路大震災を直接経験してるので、遠隔地であっても大きな地震に対しては恐怖を感じてしまうのです。


まだ、現時点では現地の被害の全貌が判りませんが、少しでも被害が少なく済むことを願ってやみません。

台風7号、去る。

大阪在住者にとっては、かなり心配な進路でしたが、やや弱まってから接近してくれたので、大阪中心部に限って言えばですが、そこまで甚大な被害は出なかったようです。


15日の夜になってようやく日本海側へ抜けた様ですが、しかしまだ台風としての勢力を維持したまま北上を続けていて、大阪は、15日夜になっても時折ですが強い雨が降ってますし、その大きな外周にある雨雲が日本各地に豪雨被害をもたらしていて、とても他人事とは思えません。

ちなみにですが、我が家は、雨漏りと停電に見舞われました。




まず雨漏りについて。


実は少し前から気にはなってたのですが、2階ベランダのひび割れが、このタイミングで再発してしまいい、ベランダの下の部屋に雨漏りが発生してしまいました・・・



以前、何度も、そして長らく悩まされ続けたベランダのひび割れからの雨漏りですが、自力での修繕が成功し、もう10年くらいは完全に忘れ去っていました。



今回の台風7号による激しい風雨が吹き込んだ事によって、我が家のベランダは久しぶりにガッツリと水浸しとなり、放置していたひび割れから、階下の部屋の天井裏へと雨水が侵入。



降りしきる雨の中、あちこちから飛んできた葉っぱや色んなゴミなんかでベランダの排水溝が詰まってしまってたので、まずはこれを掃除して水を排水。


かなり雨が降ってるので、排水した程度で雨漏りが止まるハズも無く、ボロ布を使ってひび割れ箇所をしっかり拭いて、応急処置としてシリコーンを充填しようと、コーキングガンにシリコンシーラントを装填。


いざ!引き金を引くも、シリコンが出てきません!!www


買い置きしていたシリコンシーラント、固まってしまってました・・・


止むを得ず、風呂場の補修に使ってた、チューブタイプのアクリル樹脂パテに変更。強引に雨の中でやってるので、水に溶けだしていくのですが、そんな事は構ってられません。


どうにか1日程度でも雨水の侵入を防いでくれれば良いのです。


一度目はあまりにも溶けてしまってる感じがしたので、一度拭い取って、もう一度乾いたタオルで修理箇所を何度も何度も乾拭き。


その上から改めて、今度は慎重にパテを塗り込んでいき、ある程度塗り込めたら、部屋から電源コードを延長して引っ張て来たドライヤーで表面だけでも乾燥させようと熱風を送り続けました。ドライヤーに雨が掛かると超危険なので必死です。


しばらくして、階下の部屋の雨漏り具合を確認した結果、どうにかこの応急処置で雨漏り自体は止まった模様です。


後日、雨がやんでベランダと、階下の部屋の天井が完全に乾いた頃を見計らって修理し直す事にしました。




そして停電です。


大雨と強風の中とは言え、南風が吹き付ける台風の中、汗ぐっしょりになっての雨漏り修繕作業だったのです。


ようやく雨漏りの応急処置が終わり、精も根も尽き果ててエアコンの効いた部屋でぐったりしていると、今度は停電に見舞われてしまいましたw


もうその頃には雨や風のピークは過ぎてると感じてたので、まさかこんなタイミングで停電に見舞われようとは想像すらしてませんでした。


エアコンも扇風機も止まります。冷蔵庫も止まります。


正直、ゾッとしましたが、グズグズ言ってられませんので、疲れた体を起こして、対応を考え始めます。


まだギリギリ明るい時間帯ですので、暗くなる前に、以前から準備していた100均のLEDライトに電池を仕込んでいきます。

blog_20230815_01.jpg


この、100均のLEDライトは、懐中電灯にもランタンにもなり、とても明るいので、以前に被災した後で買い足しておいたものです。


これを家のあちこちに置いて、必要な際に点灯するよう家族に指示。暗くなるとトイレや階段にも必要になりますからね。


とりあえず、しばらくはエアコンで冷えた室温を無暗に上げてしまわないよう注意し、また冷蔵庫から冷やしておいた1.5リットルの冷たい水を出しておいて、しばらくはこの1本で水分補給すること、夕食までは冷蔵庫も冷凍庫もなるべく開けない様、申し渡しました。


そうやって指示を出してから、雨の中、近所の状況を確認しながら少し歩き回った結果、そこまで大規模な停電ではない事が確認できました。少し離れた家の電気がついてたり、信号機が機能してたりしましたからね。


このまま長引きそうであれば、車でどこかに脱出したり、必要物資を買い足しに出かけたり、が可能である事が判ったのでかなり安心出来ました。


真夏にエアコン無しは本当にキツイですからね。


車のガソリンも前日に満タンにしておいたのでこれも問題無し。現金も大丈夫。


確認するべきことが確認出来たので、家に戻って一休み。


やがて外がすっかり暗くなり、用意していたLEDライトをランタンモードで点灯させて、家族で夕食をどうしようか話し合い始めた矢先、突然電気が回復。


おー!!助かりました!!


停電が長引かずに復旧してくれたことと、一応は準備してた物がそれなりに役立ってくれたことなどは良かったのですが、面倒がって放置していたベランダにはしてやられましたので、この雨が上がったら、速攻で修理したいと思います。


こうして、2023年の台風7号はどうにかこうにかやり過ごせたものの、まだまだ台風シーズンはこれからですからね。


もう一度、改めて台風や地震などへの備えを、面倒を承知で見直してみようと強く思いました。

tag : 台風7号停電防災グッズ

2023年 台風7号 接近中

今年は確か春ごろまでは、エルニーニョ現象の影響で冷夏になる!ってな長期予報が出てたんですけどねぇ。

誰もが実感してる通り、物凄い酷暑になってます。


そして暑い夏と言えば台風です。


特に真夏の台風の場合、停電すると大変な事になるので、秋の台風とは違う心構えが必要になりますね。


2023年の6号は迷走した挙句に沖縄・奄美地方、そして九州に大きな被害を出して去っていきましたが、その尻尾から誕生した様な発生の仕方をした台風7号


これまた当初は関東以北を直撃する様な予報となってましたが、日に日に進路を西に曲げて、関西直撃コースになってきました。


関西では和歌山と三重は太平洋に直面してますので、比較的台風には慣れてる部分もあると思うのですが、瀬戸内海に面した大阪や神戸の大都会は台風に対してどうしても脆弱です。


その大阪、神戸にとって最も危険なコースは、紀伊水道を北上してくるコースで、今回の7号は、8月11日時点で、そのコースになる可能性が示唆され始めてます。


我が家が被災した、2018年の21号はまさにそのコースでの直撃でした。


自然現象なので、実際にどうなるかは、直前までなかなか判らないんですけどもね。


ちなみに、7号の後ろに、ハワイの南を通過してハワイの山火事の被害を拡大させたハリケーンですが、ハワイより東にある時点からずっと注目してるのですが、、、


ずっと一貫して、ハワイを通り越してまっすぐ日本列島に向かってきてますが、これは途中で消滅するんでしょうかね?


日本にやってくる台風はほとんどがフィリピン~グアムあたりで発生するんですけどね。


まぁそのハリケーンはさて置き、とりあえずは台風7号ですが、こちらに向かってくる可能性が出てきましたので、進路に当る場合はそれなり準備を始めないとですね。


何も大層なことをする訳ではなく、基本的な準備と対策の確認ですね。


ちなみに、何かしらの異常事態に対する準備は早い方が良いなんて事は誰でも判ってることですが、なかなか腰が上がらないもんですよねw


それでも身近な人が準備し始めると、徐々に慌て始め、慌て始めた人が行動を起こし始めると一瞬で品切れが発生します。


誰かが悪意をもって買い占めしてるような報道がなされたりするので、それを見て憤慨したりする人も多いと思いますが、これは実際には割と自然発生的にも起こる現象なのです。

もちろん、一部の人による買い占めによって起こることはありますけどね。コロナ前だと、アルバイトを雇ってまで買い占めるなんて事案は珍しくはありませんでしたからね。ただ、それとは別のメカニズムで、普通に発生する現象でもある、という事です。


コロナ禍の初期にも書いた気がしますが、どっちにしても生活必需品が店頭から姿を消してしまうと、例えそれが一瞬の事であっても、その一瞬に無くては物凄く困る物ってのはやはりありますので、そうなる前に準備しておけば、変な騒動に巻き込まれなくて済みます。


という訳で、7号に関してはノーマークだったのですが、そうも言ってられなくなってきましたので、明日と明後日は、台風の動きと予測を睨みながら、必要な準備をやっていきたいと思います。


何事もなく通り過ぎて、取り越し苦労に終わって笑い話になれば、それはそれで良い訳ですからね。


さて、どうなることやら。

tag : 台風7号防災

台風14号 去る

もちろん、九州全域や中国・四国地方で大きな被害が出ました。

しかし、災害時にこういう言い方が不適当なのはよく理解した上で敢えて言うと、それはやはり、最初に思ったよりはマシで済んだ、という事ではないでしょうか。

早い段階から気象庁や地方自治体が、強く警告を出していた事などで、多くの人々や組織が安全確保に動いた、という事が減災に繋がってる事は確かですからね。

大きな災害が予想できる時に、強い警告を出す事で、人々の行動に変化が起こり、結果的に減災に繋がるというのは、今のコロナ禍でも何度となく見られてきた現象ですよね。

自然災害に際して、悲観的に考えて準備するか?あるいは楽観的に考えるか?についてはよく議論になる事だと思いますが、個人レベルでは、その事についてどう思い、どう評価するかは、持ってる価値観の相違や置かれてる立場の違いによって色々と異なるのは仕方がないと思うので、そこで議論するのはあまりどうなんだろうか?と思うんですよね。


ちなみに我が家では、今回はミニマム準備でどうなるか?を実験しようとしたりもしましたが、大阪では幸運にも、ほとんど台風による影響がなく、2018年の21号の時がいかに凄まじかったか?を改めて確認するに留まりました。

それでも、非常用に転用できる食糧や電池などの備蓄状況の確認や、車の点検などの普段億劫で放置してる事なんかを片付けたりで、特に何か買い足したりした訳でもなく、何も無駄にはなりませんでした。

災害への備えというのは、必ず無駄との戦いになります。

この無駄を極力減らせられるのであれば、備える方が絶対的に良いし、無駄が許容範囲を超えるのであれば、それはそれで何の為に備えてるのか?という話にもなる訳ですよね。損害を減らす為に備えるのに、備えることで損害を受けていては意味がありませんからねw


さてまだあと1カ月程度は台風シーズンが続きそうですので、改めて自分の周囲で準備がどうなってるか?を確認する良い機会と捉えるべきだと思います。

ともかく、我が家が無事で良かった・・・もうお金が無いのでねw
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